5月連休の楽しみの一つが「ブッポウソウの飛来」です。まもなくです。
その連休前夜の今日、野鳥の会の山根さん達が、岡大生を伴って来訪。用件は「岡大生が卒論にブッポウソウを取り上げようと選んでいる。現地での協力を・・・」と我が家を来訪された。話しの中味からどうやら学生は「ブッポウソウの生態を定点観察で・・・」とのこと。ブッポウソウの行動に興味が・・・らしい。
「もちろん、可能な協力は惜しみませんよ」と返事する。
昨年の峰君(信州大院生)に続くケース。ブッポウソウを又別の視点から知るチャンスになるかも・・・と期待が膨らむ。




ブッポウソウの季節が近づき、今年もまた見たいなと思いますので、そちらに出かけるつもりでいます。人間も野鳥もともに共存できる環境づくりが大切だと思います。日本共産党の政策には共感を覚えます。資本主義の矛盾を正して、ルールある社会経済づくりめざしてともに連帯していきましょう。