6/26 岩手・宮城地震 志位委員長が現地で激励
日本共産党の志位和夫委員長は二十六日、岩手・宮城内陸地震で大 きな被害が出た宮城県栗原市、岩手県一関、奥州両市を訪れ、各自 治体に募金を届けるとともに、三カ所の避難所などで被災者を見舞 い、生活再建へ要望を聞き取りました。
6/26 岩手・宮城地震 志位委員長が現地で激励
日本共産党の志位和夫委員長は二十六日、岩手・宮城内陸地震で大 きな被害が出た宮城県栗原市、岩手県一関、奥州両市を訪れ、各自 治体に募金を届けるとともに、三カ所の避難所などで被災者を見舞 い、生活再建へ要望を聞き取りました。
日本共産党の紙智子議員は九日の参院決算委員会で、福田康夫首相 が国連の食料安全保障サミット(三―五日)で「食料自給率の向上 」を表明したことについて、「国際公約の実現には日本農業の政策 転換が必要だ」と迫りました。
6月1日(日)、朝7時半、一人の朝食を済ませる(妻は昨日から、娘の家・孫の守へ)。午前中は気になる畑の草取り、トウモロコシの播種少々と次のサラダ水菜の畝つくりを済ます。ハウスのキュウリが5センチほどに生長。ブルーベリーの実の膨らみを確かめながらに肥やし。この間幾度かブッポウソウのつがいと雀のつがいの巣箱の取り合い(お互い居ない時を見計らって巣作りを進める!)を眺めながら一服。
午後は、計画していた後期高齢者医療保険制度制度中止署名集めに回る。が家のすぐ下で、出かけに大阪から来たという3人のブッポウソウ写真撮影目的のグループと出会い交換となり、若干スタートが遅れたが、14軒訪問、時間4時間余、12軒で対話・署名(その内初対面だった方は6人)。初対面の人も大方の人が「制度のひどさはは先刻承知済み」と言った感じで署名も進む。中には「金は出せんが、署名ならするで・・・。」「あんたのような人が何で共産党?」と聞いて下さる人もあり、話しが弾む。またまた「高校生の通学、家は済んだが何とかならんかのう。息子らが苦労したんで・・」との訴えに出会う。